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課外授業② 

急にインターネットが使えなくなり2日間更新出来ませんでした。
でも今日モデムを交換してもらい、無事解決♪

昨日、料理学校のみんなで食事に行ってきました。
「クラスディナー」と言って課外授業の1つなんです。
初級コースはたいしたことないレストランなのですが、中級、上級と進むにつれて
格も上がり、上級では三ツ星レストランとの事。今から楽しみです。

182012(2).jpg今回訪れたのはサンジェルマン・デ・プレにある「Le Petit Zinc」
一瞬カフェ?と思わせるような外観ですが、中の雰囲気はレストラン。
まずはキールロワイヤルのアペリティフを頂き、前菜、メイン、デザートと続きました。(白・赤ワイン、コーヒー付)
でも正直お料理は微妙~。ツーリストメニューって感じです。
特にメインは前もって配られたメニューと何故か違い、鶏・牛・鴨の盛り合わせ。しかも同じソースがかかってるし。
鶏肉とは合わないよ~。
付け合せのポテトコロッケのようなものも大きすぎ。
学校の実習で作ったマッシュポテトのほうがおいしい!
でもまぁデザートのマカロンが美味しかったので、最後が良ければいいかな。
それにみんなでお食事できて楽しかったしね。
中級以降のクラスディナーに期待!

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満を持してうさちゃん登場!!! 

とうとうやって来ました。やって来ちゃいました・・・
恐怖のウサギデーです。各自のまな板で万歳状態のウサギ。
メニューは「Lapin a la moutarde」(マスタード風味のウサギの煮込み)
なんとVichyのホームステイ先で食べて美味しかったあのメニュー。
ウサギ料理の定番なのかもしれません。
「腎臓と肝臓をとって頭を落として・・・」恐ろしいです。
なかなか手が進まず、他の生徒に遅れをとってしまいました。
いつもは割りとパパッと進めてしまう方なのですが、
動揺するとダメなんですよね~。
しかもこういうときに限って先生がいつものシェフじゃない。
今日は外部から来たシェフで怪しい日本語をしゃべるんです。
口癖の「急いで!」をフランス語、英語、そして私のそばで日本語でも言うから、
かなりあせらされます。盛り付けもどうして良いか分からないし。
他の生徒を見てみると1人ものすごく上手に盛り付けてる人が!!!
本当にレストランで出てくるみたいにお洒落。
才能ないのかもって今日はちょっと凹みました。
味はまあまあだったけど、ホームステイ先のマミーが作った方が美味しかったなぁ。
また食べたいよ~。
日本に帰ったらウサギはなかなか手に入らないので、フランスにいるうちに練習しなきゃ。

写真は「まな板の上の鯉」ならぬ「まな板の上のウサギ」
そして夕食に食べた「Lapin a la moutarde」です。
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課外授業① 

Le Cordon Bleu パリ校では通常授業の他にもいろいろイベントがあります。
東京校にはないようなので本校ならではのお楽しみ☆
最初のイベントとして9月初旬にマルシェ見学がありました。
今回訪れたマルシェは学校の近くの通りで週2回開かれるもの。
築地市場のようなプロ用の市場ではなく、みんなが気軽に買い物できるところです。
スーパーではなくこういうマルシェで買い物すると、なんかパリジェンヌになった気分♪

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シェフがいろいろと説明しながら、フルーツ、チーズ、パン、ハムetcなどを選んでくれて
お買い上げ。一番右の写真はミラベルといって8月中旬から9月中旬だけしか
食べられないフルーツです。フランス人はミラベル好きと聞いていたので、
フランスに来たら絶対食べようと思っていたもののひとつ。
プラムの一種で甘くて本当においしいの!
よく買って帰ったけど、旬が終わったようである時突然見かけなくなりました。

105505(1).jpgそして学校へ戻って早速お楽しみの試食会
写真には写ってないけど、他にもいろいろあったんですよ~。
もちろんワイン付です
少量でも買えるので皆さんもフランスにいらした際はマルシェでお買い物はいかがですか?

お料理を公開しちゃいます♪ 

料理学校が始まって早1ヶ月。
Le Cordon Bleuでは約3時間のデモンストレーション授業(試食付)と
同じく約3時間の実習授業が組み合わされています。
でも作り方が書かれたレシピはもらえないんですよ。
材料が書いてあるだけ。
だからみんなデモの時にシェフの説明を必死でメモします。
急いで書くため汚い字になっちゃうので、家での清書が必須で大変。
でもこういう作業、結構好きなんです。
絵を加えたりして自分だけのレシピノートを作り上げるって感じで、
時々眺めてニヤニヤしたり(笑)
今日は今まで実習したいくつかをご紹介します♪

103604(1).jpg肥育鶏のポシェ シュプレームソース
鶏のフォンで炊いたご飯の上に、茹でた鶏をのせ、ホワイトソースのようなものをかけています。こういう白いソースのときは白をきれいに見せるため、鶏の皮を全部とるそうです。皮が大好物なのでシェフに見てもらうものだけ取り除いて、後はそのままにしてます。

112633(1).jpgキッシュロレーヌ
ベーコンとチーズが入ったキッシュの定番。名前の通りロレーヌ地方の名産です。ベーコンと言っても日本のようにペラペラなものではなく、ばら肉の塊を切って使ったので美味しい~。カルボナーラに入ってるあの厚切りベーコンです。



110034(2).jpg牛肉の赤ワイン煮
ブルゴーニュ地方の郷土料理なので、この日はちょっと奮発してワインもブルゴーニュの赤を合わせて食べました。ビストロでもよく注文する大好物♪




172927(1).jpg若鶏のロティ
いわゆるローストチキンです。付け合せは茹でたアーティチョークの中にいろんな野菜を詰めたもの。日本だとなかなか生のアーティチョークは見かけないですよね。味はあまりせず、ねっとりした食感が特徴的な野菜です。


105009(1).jpg鱈のポシェ 白ワインソース
肉料理が多いので魚の日はホッ。でも魚のおろし方に失敗。日本でのやり方と違うので練習しなくては!だけど魚が高いのが困り物です。


P1000183(1).jpgボワローとポーチドエッグのパイ
もちろん折込みパイ生地も手作りするのですが、真夏のような天気の日だったのでバターが溶けそうになり大変でした。





P1000212(1).jpg鶏胸肉のファルシ マッシュルームソース
中に詰め物をしたものをファルシと言います。これは胸肉を横半分に開き、その中にやはり胸肉を生クリームと一緒にミキサーにかけてムース上にしたものを詰めて焼いています。


現在通ってる初級コースは伝統的料理、中級になると地方料理、そして上級コースは
現代風のフレンチと続きます。あ~体重増加が恐ろしい・・・
これからも時々ご紹介しますね!

今日はこんな一日でした 

日曜日、フランスではほとんどのお店が閉まっています。
観光スポットはだいたい行っちゃったし、折角の休日何をしようかな?
そうだ「蚤の市」へ行こう!

パリにはいくつか蚤の市がありますが、私のお気に入りは「ヴァンヴの蚤の市」
小規模ですが地元パリジャンにも人気だそうです。
日本人がイメージする蚤の市にかなり近いと思います。
有名な「クリニャンクールの蚤の市」は広すぎて、
どこにどんなお店があるのか知らないと疲れてしまうかも。
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でも蚤の市って歩いているだけでも楽しい!
ガラクタのようなものの中から宝探しみたいにお気に入りを探すのって
ワクワクしませんか?
ゴリちゃんは初訪問にしてワインクーラーを発見!
なんと2ユーロ(約300円)でした。
シャンパンメーカーの販促品だと思われるものでアルミ製ですが、
シャンパン色のワインクーラーはめずらしいしなかなかの掘り出し物。
私はちょっとした銀製品を探してるのですが、まだお気に入りに出会えず。
毎週土日の午前中にやってるので、時々来て気長に見つけようと思います。

帰る途中、近くの「マルシェ」を覗いてみると、おいしそうな牡蠣が!
日本とは違って必ず殻付きで、12個単位で売っています。
大きさや産地ごとにいろいろ種類があるんですよ~。
誘惑に負けて購入決定! 先週牡蠣開けナイフを買っておいて良かった。
ここのマルシェは毎週水曜日と日曜日に開いているのですが、
日曜日はスーパーがやっていないので本当に助かります。

P1010750(1).jpg帰宅後は遅めの昼食を食べて日曜大工に励みました。
フランスでは日曜大工好きな人が多いんです。
壁紙を自分で張り替えたり、ちょっとした修理をしたりなんてものは当たり前。
私も頑張って買ってきたタンスキットを組み立てました!

P1010747(2).jpgそして夕食においしい牡蠣を食べ、長い1日が終了です。

小さな旅 ~Fontainebleau~ 

秋晴れの土曜日、パリから少し足を延ばして小旅行。
向かった先はフォンテーヌブローです。
旅行で来ている時はなかなか行けないちょっとした所に行けるのも
パリに住んでいる今ならではの楽しみ。

ここでの見所はフォンテーヌブロー宮殿とその周りを囲む広大な森。
もとは王様がこの森で狩りを楽しむために泊まる小さな家だったそうですが、
歴代の王様が次々と建物を継ぎ足していった為、今の立派な宮殿になったとか。124322(1).jpg133607(1).jpg130104(1).jpg
パリ近郊だとどうしてもヴェルサイユ宮殿に人気は負けてしまいますが、
こちらの宮殿も落ち着いた雰囲気で素敵でした。
写真は左から、正面からの様子、王様の部屋、回廊です。

143544(1).jpgそして特に素敵だったのがこの風景。宮殿の後ろには大きな池と庭園があるのですが、池の向こう側から望む宮殿にうっとり~です。


162835(1).jpg最後に近くのレストランでお食事をして帰りました。私が頼んだメインは仔羊のロティ ハチミツ風味。牛・豚・鶏はコルドンでよく実習するけど羊はまだだったので。おいしかったけどボリュームありすぎかも。


フォンテーヌブロー(イル・ド・フランス地方)
パリ・リヨン駅より電車で50分

初のお客様 

昨晩ゴリちゃんの語学学校の友人が夕食を食べに来てくれました。
記念すべき初めてのお客様です♪
日本では誰かが来てくれるとなるとメニューはどうしようとか、
テーブルセッティングはどんなイメージにしようとかあれこれ考えてたけど、
この小さなアパルトマンではどうやって4人座わるかが最大の難関!
しかもお皿とか全然揃ってないからコーディネートどころじゃない。
あ~悲しすぎ… 少しずつ揃えていかなきゃ。
料理はサラダ、オニオンスープ、サーモングリエ(コルドン実習品)、
仔牛のポーピエット(これも実習品)、デザート。
学校で実習して持ち帰ったものをそのまま使ったので楽チンメニューです♪
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窓が大きいので明るい事と中庭の大きな木はお気に入りです。

国家財産を覗き見!? 

エリゼ宮、パリ市庁舎、迎賓館、国民議会、外務省、内務省etc
これらに共通することは何だと思いますか?

それは…お金を払っても決して入る事の出来ない場所。

先週末そのいくつかに潜入しちゃいました♪
もちろん悪い事をした訳じゃないですよ~。
毎年9月の第3土日だけヨーロッパ全土で普段は入れない歴史的建造物が
一斉に特別公開されるんです。しかもどこも無料!!!
パリでの一番人気はエリゼ宮との事。
昔は貴族のお城で、現在は大統領官邸として使われている場所です。
普段は入るどころか塀の周りの歩道を歩くことする許されていないんですよ。
私達の第一希望ももちろんエリゼ宮でした。
人気の場所は数時間待ちが当たり前、ねらい目は土曜日の午前中
と聞いていたけど、こういう時に限って土曜日にも授業が入っちゃっててガッカリ。
仕方ないので日曜日にエリゼ宮へ行って見ると…ガーン。
ものすごい列の長さで最後尾が見えない!
本当に何時間待ったら入れるのか分からないぐらいだったので
泣く泣くエリゼ宮はあきらめました。
エリゼ宮1つだけで時間が終わっちゃうより、
比較的待ち時間が短い場所をたくさん見た方が得した気分になりそうなので(笑)
エリゼ宮に見事入れた勝ち組の友人に聞いたら3時間以上待ったとか。

それでは我々が潜入した場所を一挙大公開しちゃいます♪
まずはパリ市庁舎から。
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これが市庁舎~?って感じの建物ですよね。ルネッサンス様式だそうです。
中も超豪華。こんな所に通勤するなんて…。
弦楽4重奏の生演奏も行われていて素敵でした!

次は迎賓館。無料だというのにオールカラーの立派なパンフレット付。
サロンとダイニングの様子です。
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そして内務省。
この敷地内にはナチスが占領していた時の反逆者用独房だった場所が
残されていました。
独房内の壁には暗号のような文字や絵がいっぱい。右端の写真がそれです。
(中央の写真は内務大臣のお部屋)
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ちなみにこれがエリゼ宮(外壁のみ)。
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いつも外壁の周りには警備員が配置されていて、普段は写真をとるのも躊躇してしまう感じです。

運良くこの日にヨーロッパへ行かれた際には、いろいろ潜入してみて下さいね!

P.S.何度やっても縦向きの写真が横にしか配置出来ませんでした。
見づらくてゴメンナサイ。

祝 ネット開通 ~再開のお知らせ~ 

皆様、お久しぶりです!!!
今日から我が家でもインターネットが出来るようになりました~。
安くて通信速度も良いけど開通に1ヶ月以上かかる民間プロバイダーにするか、
高いし通信速度も悪いけど開通に時間がかからないフランステレコム
(日本のNTTのようなもの)にするか迷いに迷ったけど、
早く使いたいのでフランステレコムを選択。
日本だったらどこに申し込んだってすぐ使えるようになるし、おまけに安くて早い。
フランスはネット後進国のようです。
前置きが長くなっちゃいましたが、そんな訳でまたボチボチ日記を再開するので
今後ともよろしくお願いします♪

引越しの日がやってきました 

今日の放課後、いよいよ引越しをします。
大荷物を持っての移動&階段で日本式5階に持ち上げると思うとちょっと憂鬱ですが、
やっと落ち着けるのでホッとしています。
買いたかった調味料とか食材を揃えていけるしね。

新しいアパートにはまだ電話がありません。
もちろんインターネット接続もなし。
日本だとすぐ手続きが完了するけど、フランスはとても時間がかかるようです。
そんな訳でしばらくブログの更新お休みします。
インターネットが繋がったらまた再開するので、数少ない読者の皆様、
A bientot!!! (また近いうちにの意)

芸術の秋を先取り 

毎月第1日曜日は国立の美術館が開放されます。
そうルーブル美術館やオルセー美術館など超有名どころからマニアックな美術館まで
パリの国立美術館が無料で入れちゃうんです!
そんな訳で今日はプチ美術館めぐりに出かけました。

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まずはピカソ美術館へ。ピカソと言うと奇抜な絵というイメージがあるけど、
時代ごとに作風がガラリと変わって興味深い。
例えば右上の写真の2つの絵は両方ともダンスがテーマなのに全く違うイメージ。
(写真をクリックすると拡大して見れます)
青の時代、バラ色の時代、キュビズム…とそれぞれの作風ごとに呼び名が付いているそうです。
でも1人の画家がここまで違うタイプの絵を描くなんて驚き。

ピカソ美術館があるマレ地区は昔の貴族の館が多く残っている地域。
のんびり散歩しながらカルナヴァル博物館という所へ入ってみる。
16世紀に作られた美しい建物に手入れの行き届いた庭園。
やっぱりここも無料だったので、ちょっとのぞいてみたところ、想像以上の広さ。
絵や彫刻が飾ってある部屋もあれば、美しい部屋そのものが展示物となっているところも。123406(1).jpg 124959(1).jpg

142527(1).jpg続いて国立近代美術館の前の広場でサンドイッチの昼食。
時間がないので今日は外からだけの見学です。
近代美術館ってどこも特徴的な外観をしてると思いませんか?
私はあんまり好みじゃないです~。


そして最後はオランジュリー美術館。
今回フランスに行くにあたって一番入りたかった美術館なんです。
6年間も改装工事で閉まっていたし、今まではメジャーなルーブルとかオルセーに
行ってしまって、オランジュリーは今回が初めて!
自然光を取り入れた空間で見るモネの「睡蓮」ってどんな感じなの?
ワクワクして向かうとガ~ン、予想以上に長蛇の列…
6年の沈黙を破ったオランジュリー人気は高いようです。
1時間ほど並んで入場すると、いきなり「睡蓮の間」だ~!
楕円形の部屋に細長い睡蓮の絵が4つ。天井からはもちろん自然光が差し込んできてる。
これと同じ形の部屋がもう1つ続いていて、そこには別の睡蓮の絵が4つ。
ソファーに腰を下ろし、ここはじっくりと鑑賞しました。
下の写真で雰囲気が分かってもらえますか?(一番右は天井の写真です)
1階はこのモネの大作のみの展示ですが、半地下には他の有名な画家達の作品が
ところ狭しと並んでいます。
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毎月第1日曜日は美術館めぐりにはまってしまいそうです♪

ドキドキ~の初実習 

土曜日だというのに朝8時半から授業でした。
料理コースの場合、初級・中級・上級それぞれデモンストレーション授業が30回、
それに対応した実習授業が30回という構成です。そして今日は初めての実習!
デモの時は初級コースの生徒全員(約50人)が一緒に授業を受けるのですが、
実習は5つのグループに分かれて行われます。
グループと言っても単に同じ時間に同じ部屋で実習するというだけで、
1人ひとり最初から最後まで全部自分だけで作るんですけどね。
私のグループはアメリカ人3人、日本人が私を含めて2人、あとはフランス、イギリス、チリ、そして台湾から1人ずつ。
クラス内での公用語が英語になりそうで心配・・・
(フランス語もかなり下手っぴだけど、英語は完全に忘れてる~)

P1000148(1).jpg初回なので難しい工程は全くない野菜のスープを作りました。
後はいろんな野菜の切り方とブーケガルニの作り方を練習。
実習室と実習そのものに慣れるのが目的という感じ。
コルドンでは1人ずつ専用のコンロや冷蔵庫があるんですよ~!
写真はシェフがデモの時に作ったものです。
(今回は各自作ったものをお皿に盛ることはせず、
そのまま専用の巨大タッパーに詰めてしまったので)
でも今日のスープ、作ったの8人分ですよ~。
ほとんどの生徒は1人暮らしだというのに。どうするんだろう???
普通は4人分を作るようですが、それでも多いですもんね。
我が家はいつでも食欲旺盛のゴリちゃんがいるので心配なしですけどね(笑)
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